秋の遠足 乳児編

遠くまで歩いて行けない乳児クラスの子どもたちにも、゛秋を感じる特別な1日を″という事で、わかばの園庭をアレンジ。

不思議なソテツの葉っぱ 大興奮の園児 佐賀白石わかばの園庭 秋の遠足バージョン

普段と違った遊びの要素が盛り沢山で大興奮の子どもたち。

トンネルの途中で出会った二人
大きな木にハンモック カイヅカイブキ 佐賀白石わかば産柿の収穫 お兄ちゃんが作った特製ゲームで遊ぶ子ども

幼児クラスのお兄さん、お姉さんが準備してくれた手作りゲームも楽しそうでした。

素敵な園庭とトンネル
光と子どものいい笑顔 白石町で園庭遠足 緑いっぱいの白石町の園庭を満喫する園児

2歳児クラスは、給食の先生特製ランチを屋外で、おひさまの光、そよぐ風を感じながら遠足気分を味わってくれたようです。

大きな木の下でランチタイム 秋の遠足 白石町の大きな木の下でランチ
園庭でのランチに大満足の子どもたち 園庭ランチに向かい合う二人

~木々に囲まれた有明わかば保育園より(佐賀白石)~

時計づくりワークショップ

少年山荘さんのサポートのもと、親子で時計づくりにチャレンジ。
今だからできる発想、今しか描けないタッチで思い出に残る素敵な時計が完成。

佐賀県の素敵な園庭でワークショップ
わかば園庭で時計づくり 色塗りも上手に 親子で慎重に作業 色塗りを丁寧にする園児 親子で時計づくりワークショップ
素敵な時計 青い熊
園庭になじむ子どもたちの素敵な時計
完成後、なぜか始まったジャンプ大会。怖がらずに石段から飛び降りる姿も、大きくなったあかしを見てもらえたのかな(笑)

園庭石段 勇気を出してジャンプ
保護者の皆様、ご参観ありがとうございました。

園庭木々と時計と記念写真
〈時計づくりワークショップ 有明わかば保育園(佐賀県白石町)〉

わかばの絵本棚④『いたずらのすきなけんちくか』

新園舎の建築工事がすぐ隣で行われている今にぴったりの絵本。
原作は世界的建築家 安藤忠雄さん。
おもしろい建物とは?建築家の仕事とは?謎のおじさんが子どもにわかりやすく建築のことを教えてくれます。

使う人への優しさや想いを込めて建築家がしこむ「いたずら」。
普段あたり前のように過ごす建物への感謝とそこに関わった人を懐かしむ気持ちが湧いてくる一冊でした。子どもから大人まで楽しめる絵本です。

いたずらのすきなけんちくかと園舎改築 白石町の子どもたちを笑顔に

有明わかば保育園のいたずらのすきなけんちくかは、tatta建築設計事務所・Atelier NID さんです。
わかばの特徴(保育や環境)に寄り添いながら子どもたちへの思いを込めた”いたずら”をたくさん仕込んでもらっているので完成をお楽しみに。

佐賀県白石町有明わかば保育園新園舎

tatta建築設計事務所による有明わかば保育園の設計

〈画像は建築中の有明わかば保育園(佐賀県白石町)と新園舎の模型〉

かわいい名医さん

やさしく丁寧に治療中。

朝晩と昼の温度差がある時期、衣服の調整をしっかりして患者さんにならない様に気を付けていこうね!

白石町のかわいい名医さん

ごっこ遊びも年齢と共に、よりリアルになっていきます。
有明わかば保育園(佐賀県白石町)では、年齢に合わせてコーナー遊びの内容を工夫しています。

2歳児クラスの朝一の様子

今朝の一コマ。
ここから遊びを発展させたり、違う遊びに移ったり、まずは近くにあった積み木を使って朝の準備体操。
今日もたくさん遊ぼう!

沢山の遊具で遊ぶ子供たち 笑顔が素敵

友だちと楽しく遊具で遊ぶ子どもたち

有明わかば保育園(白石町)には、子どもの発達に合わせ厳選した遊具がたくさん。
子どもが自分で選び、夢中になって遊び込める環境づくりを大切にしています。